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1. 記帳とはなに?

記帳とは、よく私たちが日常的に使うものとしては通帳記帳があります。
この場合は通帳に入出金の記録を記載することを記帳と呼びます。

経理用語における記帳とは「帳簿に入出金等の記録を記載する」ことをいいます。
昔ながらの手書き帳簿も記帳にあたりますが、現在の経理における記帳といえば「会計ソフトでの入力」を意味します。

会計ソフトを使用することのメリットとしては、日々の仕訳をデータ入力するだけで総勘定元帳や試算表、損益計算書や貸借対照表などが自動で反映されることです。

現金や預金の残高管理だけであればエクセルで充分でしょうが、月次(げつじとよみます)で試算表を確認し、毎月の売上と費用のバランスをチェックするためには会計ソフトのほうがメリットが大きいでしょう。
 

2. 自社で会計ソフト入力をすることと、記帳代行の違いは?

最近の会計ソフトは初心者にも優しく出来ていますので、簿記の知識がなくても使用出来るようになっています。
例えば、お得意様を事前に登録しておくと、お得意様の名前を入力しただけで、(借)○○銀行 (貸)売掛金 のような、売掛金の入金の仕訳が自然とできるようになっています。
日々の入出金の管理だけならそれでも問題はないのですが、簿記の知識がなく、ましてや毎年改正される税制改正に対する知識がなく記帳業務をしてしまうと、

(1)税務において会社に不利益な経理計上をしてしまうことがある。
(2)違法とは知らずに脱税に近い計上をしてしまうことがある。

ただ入力ができることと、「正しい会計ソフトの入力」をすることは全く別問題なのです。

 

3. 上野浅草経理代行センターの記帳代行とは?

上野浅草経理代行センターは、母体が会計事務所ですので、記帳代行の質に絶対の自信があります。
また、母体の会計事務所の関与先約1000件には様々な業界があるので、その業界に合わせた記帳代行が可能です。
さらに、仕訳数に応じた料金体系なので、事業が拡大や縮小した時に柔軟に対応できます。

ぜひ、記帳代行サービスをご検討ください。

 

 

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