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【経理代行用語集】 記帳とは?

記帳とは、よく私たちが日常的に使うものとしては通帳記帳があります。
この場合は通帳に入出金の記録を記載することを記帳と呼びます。

経理用語における記帳とは「帳簿に入出金等の記録を記載する」ことをいいます。
昔ながらの手書き帳簿も記帳にあたりますが、現在の経理における記帳といえば「会計ソフトでの入力」を意味します。

会計ソフトを使用することのメリットとしては、日々の仕訳をデータ入力するだけで総勘定元帳や試算表、損益計算書や賃貸対照表などが自動で反映されることです。

現金や預金の残高管理だけであればエクセルで充分でしょうが、月次(げつじとよみます)で試算表を確認し、毎月の売上と費用のバランスをチェックするためには会計ソフトのほうがメリットが大きいでしょう。

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